株式会社セルズ オフィシャルサイト

【重要】Windows10の最新バージョン「21H1」への対応について(2021年5月7日)

※2021年6月14日追記(16日再追記):
Windows10の場合、Windows Updateを一時停止していても、35日を経過すると自動で再開(一時停止が解除)されます。
弊社の動作確認完了のご案内までの間は、引き続き一時停止の継続をお願いいたします。

なお、一時停止期間中の一時停止の再延長はできない(※)ため、一度更新を適用した後に改めてWindows Updateの一時停止をおこなう必要があります。
上記の場合、必ず1つはWindows Updateをおこなう必要があるようですが、以下の画像のような「バージョン 21H1 の機能更新プログラム」が表示される場合であっても、「ダウンロードしてインストール」をクリックされない限り「21H1」はインストールされません。

※一時停止期間中は、「更新とセキュリティ」>「Windows Update」>「詳細オプション」>「更新の一時停止」の日付の部分が、グレーアウトされているため日付を選択できません。このため、一時停止の再延長をするためには、いったん更新を再開する必要があります。更新再開後に改めて一時停止の設定をお願いいたします。(グレーアウトしていた日付が選択できるようになることをご確認ください。)

Windows10でWindows Updateを停止・再開する方法については、こちらをご確認ください。

 

マイクロソフト社では、Windows 10 の最新バージョン「21H1」の提供が近々予定されております。
弊社では、Windows 10 の最新バージョンリリースから約3ヶ月間にて、セルズソフトの動作を検証いたします。
ユーザーの皆様には、Windows10のバージョン「21H1」におけるセルズソフトの動作が確認できるまでの間は、セルズソフトをご利用のパソコンへの更新プログラムの適用をお控えいただきますようお願い申し上げます。
なお、適用可能時期につきましては、改めて弊社ホームページにてご案内いたします。

※2021年5月7日現在、セルズソフトにおけるWindows10のバージョン「2004」及び「20H2」での動作確認は完了しております。

ご利用のWindows10のバージョン確認方法

  1. スタートボタンを選択し、設定を選択します。
  2. システム>詳細情報にてWindowsのバージョンを確認します。
※2021年5月10日(月)追記
Windows10でWindows Updateを停止・再開する場合は、こちらをご確認ください。

今後のWindowsUpdateについてセルズソフトの対応

Windows10の今後の大型バージョンアップについては、リリースされてから約3ヶ月はセルズソフトの動作を確認するため、更新プログラムの適用をお控えいただきたく存じます。
セルズソフトにおける動作確認が完了しましたら、ご案内をさせていただきますで、よろしくお願いいたします。

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