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労務統合管理システム「台帳」

ルーティーンの極みへ!得喪業務に革命を。

得喪手続きの電子申請にも紙申請にも対応!

初めてでも安心!見慣れた様式で確認できる
社保も雇保も、得喪の手続きは、電子申請をしない理由がありません。台帳なら、個人情報に登録した情報をボタン一つでデータ反映、見慣れた様式画面でチェックを行えます。勿論、様式画面を印刷すれば、窓口申請も可能。4月や9月、大人数の得喪手続きが発生しても「CSV申請」なら複数人一気に申請できます。
一連の流れを追ったマニュアルがあるので、初めての方も安心して電子申請可能です。

基金・組合のCD届出にも対応

電子媒体届出書の作成
社会保険事務所へのCDによる届出に加え、厚生年金基金・健康保険組合へのCD届出にも対応。
これにより、様式の異なる基金や組合にも社会保険事務所のデータ作成と同時に作成することができます。
※日本年金機構の電子媒体届書作成仕様書に基づき作成されております。

離職票の作成に多くの時間を取られていませんか?

基礎日数自動カウント機能で効率よく作成できます
離職票作成の難点は日給者の場合、
それぞれも賃金締め日ごとに集計を行う必要がある点ではないでしょうか。台帳なら、タイムカードの出勤状況から、「被保険者期間算定対象期間」「賃金支払い対象期間」の「基礎日数」を集計できます。そのまま「出勤簿」の作成も可能。
分かりやすい作成画面で直感的に離職票作成が可能です。勿論これも電子申請可能。ご参考マニュアルはこちら。※離職証明書が扱えないことが最大のネックでしたが、平成23年に解消されています

手続き結果報告で終わらない。できる社労士の「情報提供」術

ワンランク上のサービスで満足度を上げる!
得喪手続きを終え、決定後に証明書や控え書類を送る
これで100点ですが、台帳が120点に引き上げます。
・保険料はどれだけ変化する?→「お知らせ」を簡単作成!
・国民年金や国民健康保険の切り替えは?→「連絡票」で安心を
・保険証が手元に届くまでは?→「資格証明書」なら一部負担金でOK

なんてスマート!入退社連絡はセキュアなクラウド上の「連絡票」で。

連絡機能を使えば、社労士事務所の作業は「クリック」だけ!
顧問先からの、入社・退社の連絡はクラウド上の「連絡票」から。
マイナンバーを含めた情報も、台帳に一括取り込みし、即個人情報へ反映できます。そのまま手続きを進めれば、さらに数クリックで電子申請も完了します。
メリットは、
◆顧問先が直接入力する為、伝達中での情報誤認が無くなります。
◆情報の抜け漏れを防げ、連絡の2度手間がな無くなり、お互いストレスフリーになります
◆マイナンバーを社労士事務所で入力する必要がありません。
◆クラウド(日本マイクロスフトの専用サーバー)上のセキュアな環境でマイナンバーを管理できます。もちろんログも記録します。

<給与逆算>即答できたら株が上がる?!
「今度入社するAくん、手取り20万だと保険料はいくらになるかな?」

「給与逆算」機能を使えば、即シュミレーションが可能!
いきなり質問されて、歯がゆかったことはありませんか?台帳なら、電話しながら、即計算し即答できます。・手取額から社会保険料、所得税含めた総額や基本給を逆算、また総額から手取額を計算します。また、賞与の逆算もおこなうことができます。