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労務統合管理システム「台帳」

社労士の先生にお勧めな『台帳』の機能

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厚生年金等級の上限追加
厚生年金の標準報酬月額の上限改定について 令和2年9月1日より、厚生年金保険の標準報酬月額の上限が改定されます。 現行の最高等級(第31級: 620,000 円)へさらに1等級(第32級:650,000 円)追加されることとなり、改定後の新等級に該当する被保険者がいる事業主に対して9月下旬以降に変更の通知書が送付される...
大切なデータは安全なクラウド上でやりとりを!
1.ファイル送受信 顧問先からデータをもらう手段は「メール」や「郵送」という方も多いのではないでしょうか。 台帳を導入して顧問先専用のWEBサイトを作成すると、顧問先からの大切なデータは安全なクラウドを通して受け取ることができるようになります。 顧問先側の操作は、下記の通りシンプルですので説明には困りません!ご安心くだ...
『台帳』なら、ややこしい算定もスマートに。顧問先の満足度もアップ!
年度更新の申告をようやく終えたと思ったら、息つく間もなく待っている算定基礎届。 算定は、計算の基礎となる給与が確定してから7/10の締め切りまで1か月の猶予もありません。また顧問先の従業員1人1人の保険料に関わる計算なので、給与計算同様、絶対にミスが許されないことから、年度更新以上にストレスを感じている・・・という方も...
顧問先からの入退社情報はワンクリックで取り込み
顧問先の従業員の入社・退社連絡はどのようにされていますか? 電話やメールで聞き取りされている方や、専用のフォーマットをご自身で用意されている方など、様々な方法があるかと思いますが 台帳の「Cellsドライブ」機能を使えば、ワンクリックで個人情報への登録が可能です! 聞き取った情報をソフトに登録するまでの途中で、誤ったデ...
「差」がつく台帳の年度更新。ただの手続き業務では終わりません。
さて、何から始めよう? 台帳なら「年度更新TODO」をすぐに確認できます。 全事業所を対象に、給与データがどこまで入っているのかが一目で確認できます。毎月確認すれば、年度更新の時期に焦る必要もありません。 また、事業所の従業員数でTODOが異なりますよね。例えば、 ・従業員30人以上:高齢者雇用状況の報告 ・従業員50...
「働き方改革」で注目が集まっている現在、『台帳』でチャンスを掴みましょう
「働き方改革」から重要視される労働基準法 長時間労働、裁量労働制での過労死、外国人雇用の問題、同一労働同一賃金など、昨今では労働法に関して注目が集まっています。 また、有給休暇などに関しては政府が「第4次男女共同参画基本計画」のなかで、「2020年までに、有給休暇の取得率を70%にする」という目標を掲げ、労働者が有給休...
「保険料通知」機能で顧問先からの信頼度アップ!
月変や算定、料率変更時の保険料通知機能が充実! 保険料変更のタイミングで経営者が一番気になる点は、「保険料が増えたのか、減ったのか」ではないでしょうか。 ただ社労士としては保険料の増減だけではなく、「誰の保険料がどれだけ変化したのか」「その背景」「今後の改善策」についても伝えることが大切です。 もし保険料が増えているな...