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セキュリティ対策

SECUDRIVE USE Officeを使用するにはパスワードが必要

SECUDRIVE USB OfficeへのアクセスにはIDとパスワードによるログイン必要です。

アプリケーションホワイトリスト

USBメモリで利用可能なアプリケーションのホワイトリストを搭載しています。このホワイトリストに載っていないアプリケーションによるUSBメモリ内のファイルへのアクセスを拒否します。これにより、開発元が不明な悪性コードを含んだプログラムやP2PプログラムがUSBメモリの保護領域にアクセスできないように遮断します。

AES 256ビットの暗号化チップを搭載

AES256ビットのハードウェア暗号化チップにより保存される全てのデータは自動的に暗号化されるため、USBメモリの紛失や盗難時にも第三者による情報の漏洩を防止します。

パスワードの入力ミスでUSBメモリをロック

一定の回数以上パスワードの入力を間違えるとUSBメモリはロックされた状態になりますので、パスワードを知らない不正ユーザーはデータにアクセスすることができません。

管理者機能

あらかじめ管理者用として設定されたPCからはDRMポリシーの設定などが可能で、USBメモリの内容を外部にコピーすることもできます。オプションのマスタートークンを利用すると、特定の管理者PCを用意する必要はなく、マスタートークンの接続されているPCが管理者用PCとなります。

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